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記事掲載履歴

日刊工業新聞  2009年7月15日付
ディ・アイ・エンジニアリング社は、 中国・上海に製缶装置および関連部品を現地販売する、全額出資の営業拠点(現地スタッフ4人)を設立、現地市場調査を本格化し、2010年早々にも事業を始める
日刊工業新聞  2009年2月6日付
ディ・アイ・エンジニアリング社は、今夏をめどに、中国・上海市内にツーピース・アルミ缶の製造装置と部品を販売する現地法人を設立、事業を始める。さらに国内では、同アルミ缶に加えてペットボトル製造装置市場の開拓を進める
日刊工業新聞  2008年11月14日付
ディ・アイ・エンジニアリング社は、これまで、同社全額出資の現地法人 D.I.E.C.シンガポール社を中国市場担当とし、2ピース・アルミ飲料缶の製造装置用部品を主に販売しているが、この中国向けビジネスを、2009年中に新設予定の同社中国営業拠点に移管し、中国の製缶会社を対象に、部品供給にとどまらず、日本製・米国製などの中古あるいは新規の製造装置そのものを積極的に売り込む
食品機械装置  2008年11月号
「飲料缶検査装置(ケース打検機)」の特徴と使用例について寄稿。 3ピース及び2ピース陰圧飲料缶及び陽圧ボトル缶の出荷品質管理向上の為の検査装置。従来ケース打検機と比較し、精度向上、無駄バネ軽減を可能にし、製品保管日数の削減を可能にしたこの装置の開発及び製造・販売について。
日刊工業新聞  2008年5月16日付
ディ・アイ・エンジニアリング社は、CIヴィジョン(米国イリノイ州)社のペットボトル検査装置の輸入販売を開始
日刊工業新聞  2007年1月10日付
ディ・アイ・エンジニアリング社は、国内の製缶メーカーOB人材を活用し、アジアの製缶メーカーのための保守、コンサルティングなどのサービス展開を計画
日刊工業新聞  2006年2月22日付
ディ・アイ・エンジニアリング社は、局所的な滞留を含めた二酸化炭素中毒リスク回避に貢献する、ベルトに装着可能な二酸化炭素探知機「CO2バディ」の輸入販売を開始
日刊工業新聞  2005年8月19日付
ディ・アイ・エンジニアリング社は、三菱マテリアル(現 ユニバーサル製缶)社のキャップ付アルミボトル缶製缶技術を、世界主要製缶メーカーである米国コロラド州のボール社へ輸出
日刊工業新聞  2005年4月12日付
創立25周年を記念する会を4月8日に東京都内ホテルで開催すると同時に「CAN物語」と題する飲料缶の歴史などを紹介する記念出版物を発行
日刊工業新聞  2005年3月15日付
米国の製缶機械メーカー、ストーレー・マシーナリー社が、セクア社を買収したことに伴い、日本での新たな代理店をディ・アイ・エンジニアリング社ならびに丸紅社の二社に集約
日本食糧新聞  2005年2月4日付
本社ビル1階スペースにて、装置ならびにその装置で取扱い可能な容器を常時展示
日刊工業新聞  2005年2月1日付
業界向け情報誌「週刊DIECニュースレター」に対し、米国大使館から感謝状が贈られる
日刊工業新聞  2004年11月11日付
「社員全員取締役」を目指し、全社員に「ジュニアボード」参加を呼びかけ
ビバリッジ・ジャパン  2004年8月号
米国アンベック社の搬送システム「アイソメトリック・エアーコンベヤーシステム」と「リングジェットシステム」、ならびに、米国ハートネス社のアキューム・バッファー装置「ダイナックシステム」について
日刊工業新聞  2004年7月22日付
社員有志で、本社がある錦糸町周辺の路上廃棄物回収
日刊工業新聞  2004年1月28日付
中国での缶需要を見込み、シンガポール子会社のパーツセンター効率化を図る
日刊工業新聞  2003年12月19日付
米国リパブリック社供給の水滴除去・乾燥システム「エアーナイフ」について
日刊工業新聞  2003年12月3日付
カナダのセンサー・ワイアレス社による環境変化管理システム「スマートボトル」について
商工ジャーナル  2003年1月号
米国リパブリック社供給の水滴除去・乾燥システム「エアーナイフ」について
ビバリッジ・ジャパン  2000年10月号
米国ハートネス社供給のアキュムレーションシステム「ダイナック」について

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